システムエンジニアが3人寄れば、高稼働自慢と会社のブラック自慢で花開くのは有名な話(?)ですね。
今は超売り手市場です。そこそこの経験のあるフリーランスなら、会社員時代の倍の年収を手にする事も不可能ではありません。しかし、仕事はどうやって取ってくればいいんだろう?と考えると二の足を踏んでしまいますよね。
Midworksは、正社員とフリーランスのいいとこ取り
とは、簡単に言えば、フリーランスに仕事を紹介してくれるエージェントです。 では、今までのエージェントと何が違うのでしょう?
これまでのフリーランスエンジニアのための案件といえば「週4以上の常駐」が一般的でした。
会社員と比べた時に「自由な働き方」「技術研鑽」「お金」等、会社に縛られたくなくてフリーランスになったのに、思うような仕事につけない、というのがこれまでのエージェントに紹介される案件の悩みでした。
なぜかというと、 一般的にはエージェントは契約報酬からマージンを利益として成り立っています。ですので、週2日の契約より、週5日の契約の方がエージェントの利益が高いのです。
ところが、Midworksではフリーランスエンジニアに向けた案件を取り扱っており、最低稼働日数が週2日という案件まで取り扱っています。
また、他のエージェントと違って、福利厚生が非常に充実しているという非常にありがたい仕組みがあります。
案件が終わっても、担当コンサルタントがしっかりとサポートして、スキルにマッチする案件を探してくれるようなので、あたかも会社員のようでありながら、フリーランスの良さを堪能できます。
という事は・・・・もう正社員という肩書にこだわる必要はないかも?
では、実際にオススメするの3つの理由を、順に見ていきます。
Midworksをオススメする3つの理由
理由1:高収入と自由な働き方

フリーランスになると、自分が頑張った分だけ、自分の稼ぎになります。なのでしっかりと睡眠を取りたい、や週に3日は休みたい、逆にもっと頑張りたいといったいろんな働き方に対応できます。
普通の会社員では、 実務経験2年半で額面31万円というのが、フリーランスでは56万円になる、という実例が出ています。この高収入がフリーランスの最大の魅力。
これは決して、高いスキルをもった人の話ではありません。実務経験が1年以上あれば、フリーランスのほうが高い収入になる事のほうが多いのです。
理由2: 透明性と収入の安定性

一般的に取引先との契約は1~6ヶ月という事が多く、フリーランスにとって取引先との契約が終了することは、収入が途切れる、ということを意味します。
フリーランスという働き方は高収入で働き方の自由度が高い一方で、こういった契約終了のリスクが存在します。しかしMidworksでは取引先との契約が終了しても、契約期間中はMidworksから仕事を依頼する仕組みがあり、安定的な収入を得られますそうです。
これで収入が不安定というリスクを抑える事ができますね。
しかも、普通は公開されない契約の情報、つまり取引先からいくらもらっていて、エージェントとしていくらの紹介料を取っているのか、という事を全て公開しているそうです。こういった透明性も安心感をアップさせますよね。
理由3:驚きの福利厚生制度!

そして驚きの福利厚生制度。
フリーランス、というイメージからは考えられない、次のようなサポートがあります。
- 確定申告ソフトfreeeのフリーランス向けプランが利用無料
- 書籍・勉強会費用を月1万円、交通費も3万円まで保証
- 各種保険を半額負担(正社員のいわゆる労使折半と同様)
- 案件を受注できなくても、スキルが査定と合えば、給与を保証
- 業界最大手のリロクラブの福利厚生制度(年間30万円相当)を受けることが可能
いや、マジっすか?そこまでやっていいんすか!という充実した内容。というか、正社員のメリットって何?って感じですね。
Midworksへの登録は簡単、まずは登録から
登録前には一部しか見れなかった案件も、登録すると全て確認ができます。まずは登録だけでも始めてはいかがでしょうか。


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